田舎でCATEYE VOLT200

こんにちは!( ^o^)ノ < daiです。

2016年も11月になり、日が落ちるのがかなり速くなりました。車に乗るときと同じく、早めのライト点灯を心がけたい今日この頃。

さて、今回は愛用中の自転車ライト「CATEYE VOLT200」を田舎で照らしてみたお話。

前のブログで「明るい町中を走るなら十分だが田舎道では明るさが不足」と記載したが、そう考えるに至った理由は……。

CATEYE VOLT200

VOLT200は照射範囲も広く、町中では不足ない光量のライト。

砂利道

福島山中の山道をクロスバイクで行く。

田舎道は昼間は良いんだけど、街灯が無いため夜は正に「一寸先は闇」。何も見えなくなる。そんな状態で明るさ200ルーメンのVOLT200を照らしてみると……。

VOLT200ライト照射

5mくらいは照らせるけど……

徐行であれば問題ないが、通常速度では怖くて走れない。それよりも、光が闇に吸い込まれていて恐怖が勝る状態。

暗闇では自動車ライト程度の光量が望ましい。

※更に言うと足下の照射範囲が広い商品が良いと思う。

やはりこれか……

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