インドネシア バリ島旅行5 低予算で楽しみたい(写真多め)

前回からのつづき
イブオカ3号店でバビ・グリンを食べ、お腹がいっぱいになったところでウブド王宮を散策。

ウブド王宮

広い敷地の一部を見て回ることができます。敵に襲われないように、色々な石像が目を光らせているのが印象的でした。

ウブド王宮
立派な門です
ウブド王宮
撮影スポットの前には多くの人が。

ウブド王宮

ウブド王宮
耳が大きくなっちゃった?
ウブド王宮
赤い花を2本刺し。欲張りですね。
ウブド王宮
デフォルメされた像が多い中、リアルな像1体。
ウブド王宮
立ち入り禁止の館。多くの像に守られています。
ウブド王宮
これは王族の方のための椅子でしょうか。
ウブド王宮
意地悪しそうな感じの像。
ウブド王宮
この人たちにもちゃんと役目と役割があるんでしょうね。
ウブド王宮
ここでも凧揚げ
ウブド王宮
大迫力。繊細に彫られています。
ウブド王宮
壁の至る所に顔。睨みをきかせています。
ウブド王宮
まるで妖怪

ウブド王宮

ウブド王宮

ウブド王宮
立派な彫り物です。
ウブド王宮
何となく狛犬を連想しました
ウブド王宮
これもかなりな彫り物。すごい。
ウブド王宮
チュニックによるとバリは竹細工が盛ん。なので土産でも木製の小物はあまり見かけません。

ウブド王宮

ウブド王宮
まるでカーヴィング・ソープのようですね。

ウブド王宮

移動中

ウブド
こうしてみると、観光の方はスニーカーが多いですね。
ウブド
観光案内所かな?
ウブド
バリ島では大きな交差点には英雄や神様の像をよく見かけます。こちらはアルジュナ様。

アルジュナ像

アラス・ハラム(Alas Harum)

お次はチュニックにアラス・ハラムというコーヒー農園に連れて行ってもらいました。
ここはバリ島の観光客向けの農園のようで、コーヒーの試飲ができます。次回があればもう少しディープな農園に行ってみたいです。

アラス・ハラム
農園に着くとバンドを巻かれます。飲食とお土産代を後でまとめて精算するためです。
アラス・ハラム
入り口の雰囲気がいいですね。
アラス・ハラム
高低差が結構あります。
アラス・ハラム
ジャコウネコさんはケージに。野生ではなさそうなので安いコピ・ルアックが提供できるのでしょうね。

アラス・ハラム

アラス・ハラム
レモングラスの木
アラス・ハラム
ココアの木
アラス・ハラム
ターメリック
アラス・ハラム
パイナップルの木
アラス・ハラム
コーヒー豆を煎っています
アラス・ハラム
パフォーマンス用なのかな?
アラス・ハラム
乾燥中
アラス・ハラム
ここでコーヒーの試飲とコピ・ルアック(約400円)を注文。
アラス・ハラム
コピ・ルアック。安物だからか普通のコーヒーの味。不味くはないです。
アラス・ハラム
試飲。結構量があるし癖のある味ばかりなのでちょっと合いませんでした。
アラス・ハラム
メニュー表
アラス・ハラム
この自然の中で空中ブランコなどのレジャーが楽しめますよ。相当広いです。
アラス・ハラム
料金表
アラス・ハラム
綺麗なお姉さんとそれを動画で撮っている彼。
アラス・ハラム
竹の楽器。店員さんがコツコツ鳴らしていました。
アラス・ハラム
コーヒーでお腹いっぱい。駐車場に戻ります。
アラス・ハラム
粘土質なのか、これだけ水を含んでいても崩れません。
粘土質なのか、これだけ水を含んでいても崩れません。
チュニックを待ちます。

アラス・ハラム

アラス・ハラム
黒服の集団。暑くないのか。
アラス・ハラム
大きなジャコウネコの像。
アラス・ハラム
明らかに観光客向けでお土産は高めです。敷地を散策するかレジャーで楽しむのが吉でしょうか。その場で飲むコーヒーは日本と同額程度。
アラス・ハラム
お土産のチョコレート(約700円)。すごく重いです。濃厚なので溶かして混ぜるといい感じ。

アラス・ハラム

次回は今回のバリ旅行で一番良かったスポットを紹介します。

今回の買い物

  • コピ・ルアック 約400円
  • ダークチョコレート バニラ 約700円
更に続きます
ウブド王宮
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