富士フイルムX-E1とコニカミノルタDiMAGE A200オートフォーカス

こんにちは!( ^o^)ノ < daiです。

※13/06/02の記事に追記

 

リングピロー
<X-E1>リングピロー


X-E1とA200比較
<コニカミノルタ DiMAGE A200>
絞りf3.2、画角も大体同じ状態で撮影。DiMAGE A200だとピントが合う被写体(写真中央の黒いカードリーダー)でも、、、

X-E1とA200比較
<富士フイルムX-E1+フジノンXF35mm f1.4>
X-E1だとピントが合わない(合いづらいものが多い)です。ここの辺り、8年前のコンデジに負けるのはどうかと……。


X-E1はホントにちょっと陰っていたり薄暗い場合、色が均一なものにピントが合わない(合いづらい)です。逆光状態での人肌も合いづらいです。現行機種の他のデジカメでX-E1と同じAF方式を採用しているものも同じ感じなんでしょうか……。

2016年現在
富士フイルムは小まめにカメラのソフトウェアをアップデートしてくれる、とてもユーザーフレンドリーな会社なんですが、X-E1を購入してからの数年でかなりカメラがパワーアップしました。ピントだったりフォーカススピードだったり、初期状態よりかなり使いやすくなりました。しかしハードウェアに関してはX-E2やX-T1などと如何ともし難い差があるので、相変わらず均一な色の部分でピントは合いづらいです。

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